後悔脳内 ~僕の頭の中を公開します~

失われた44年。五輪のこと忘れた。スポーツとロックを追求

本音で向き合うことで胸のつかえが取れている..... |致命的な問題は少ないかもしれないが“合わせ技で一本”な感がある

致命的な問題は少ないかもしれないが“合わせ技で一本” 本音で向き合うことで胸のつかえが取れている..... 昨年の9月以降、聴覚過敏と多動が顕著化する 小さい頃から、少し変わっていた。天然と言えば天然 ショートスリーパーは幼少から 耳鳴りが小3位からあ…

1995年エリザベス女王杯優勝馬、サクラキャンドルが死亡 |過去を振り返ると後悔をする事ばかりに.....

GIを含む重賞3勝を挙げたサクラキャンドル(牝)が4日、27歳で死亡した。JRAが6日発表した。同馬は北海道日高郡新ひだか町の谷岡スタットにて繋養され余生を送っていた。 サクラキャンドルは1992年4月9日生まれ。父サクラユタカオー、母サクラクレアー、その父…

2006年10月12日神宮球場 “ハンカチ王子”のお出ましですの話|柑橘系、特にグレープフルーツが苦手と言っていたか...

2006年10月12日神宮球場「“ハンカチ王子”のお出ましですの話」 上野動物園で会って以来の神宮球場 東急百貨店でハンカチを購入 “ハンカチ王子”のお出まし 柑橘系、特にグレープフルーツが苦手と言っていた.... 2006年10月12日神宮球場「“ハンカチ王子”のお出…

『さばの炭火焼き定食』を食べながら振り返る2018 |昨年6月6日に大ゲンカの舞台となった大戸屋

あいみょん『瞬間的シックスセンス』を聴きながら.... 『さばの炭火焼き定食』を大戸屋で食べた(*‘ω‘ *) 食事をしながら、父の育った街や札幌や函館のことを話した.... あいみょん『瞬間的シックスセンス』を聴きながら.... 『さばの炭火焼き定食』を大戸屋…

indigo la End「蒼糸」MV|格闘の中にある。葛藤の中に自由を見つける....

中目黒駅(なかめぐろえき)は、東京都目黒区上目黒三丁目にある、東京急行電鉄(東急)・東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。目黒区の駅では最も東に位置する。 東急の東横線と、東京メトロの日比谷線が乗り入れている。両社が構内を共用する共同使用駅で…

米津玄師「Lemon」MV |碑文谷公園に立ち寄り、ボンヤリと考えごとをした....

米津玄師 MV「Lemon」 Lemon(映像盤 初回限定)(DVD付き) アーティスト: 米津玄師 出版社/メーカー: SMR 発売日: 2018/03/14 メディア: CD この商品を含むブログ (4件) を見る 大事に思う人がいた。 その人とたくさん話をした。これほどたくさんの話しをした…

イメージする力があるからこそ、後悔や痛みをともにしていく事ができるのだろう... 

名には、願いや想いが込められている。 ひとの願いや想いそのものが名となり、命が吹き込まれる。 それは、心そのものといえる。叶うことのなかった、願いや想いが名となり形をなしていくのだろう。願いや想いが、その言葉をかり心と身体となっている。名を…

“紺くらべ事件” 10年前のある夏のおはなし |優先順位を間違えていたか、当時は面白がった節もあったか...

優先順位を間違えていたか、当時は面白がった節もあったか... “紺くらべ事件” 10年前のある夏のおはなし 映画『鳥』をみることで、考え方に変化が見られた.... 優先順位を間違えていたか、当時は面白がった節もあったか... “紺くらべ事件” 10年前のある夏の…

大井競馬場に行ってきた時のはなし |ファストフード店で食事をするたびに特に最近思うこと...

引用:Wikipedia 先日、大井競馬場に行ってきました 南関大井競馬との相性は、あまり良くないのです。 2014年東京大賞典を3連単万馬券を的中させた日以来、大きく勝って帰った記憶がありません。 ホッコータルマエ - Wikipedia 南関東4競馬場|nankankeiba.c…

姿かたち形式などに人の心があるわけではない そうでは無いところにロックや道の精神があるのかも知れない

自由とは、その心。蒼き心のことを言っている。あくまでも心のあり方のことを指している。精神性の自由でも良いか。心の自由なさま。そういったものを追い求めていくさま。 ロックや道の精神も近いかもしれない。 モノとともに、心も破壊されてしまった。機…

村田沙耶香 『コンビニ人間』雑感 |映画『ショーシャンクの空に』にも似た話 無機質で機械的な感じも... 

いわゆる“スクラップアンドビルド” ワンルームマンションで1人暮らしをしていた... 家賃は6.5万円くらいだったかと記憶 1997年ひとりのドラフト注目選手がいた。高橋由伸 2016年村田沙耶香 『コンビニ人間』雑感 村田沙耶香『コンビニ人間』で芥川龍之介賞受…

安楽死について少し考えた。“ドリオンの薬”とオランダの国土の話 |養老孟子・玄侑宗久『脳と魂』を思い返した

安楽死(あんらくし、英語:euthanasia)とは、人または動物に苦痛を与えずに死に至らせることである。一般的に終末期患者に対する医療上の処遇を意味して表現される。安楽死推進団体に所属し、スイスで安楽死したオーストラリアの環境学・植物学者 デイビッ…

“ドリオンの薬”から憲法改正のことと、「正しさ」についてもかんがえた...

脳と魂 作者: 養老孟司,玄侑宗久 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2005/01 メディア: 単行本 クリック: 1回 この商品を含むブログ (17件) を見る 養老 孟司(ようろう たけし、1937年11月11日 - )は、日本の医学博士、解剖学者。神奈川県鎌倉市出身。東…

麒麟川島のコラムを近所のファミレスで読んで少し考えた |ゲームをリアルに近づけていくことへの危険性についても...

麒麟川島のコラムを読んで少し考えた ファミレスで読んでいた、スポーツ総合雑誌「Number」のコラム。 お笑いコンビ麒麟川島の記事を読んで少し考えた。ゲームのお話をしていて、ファミコンのゲーム“ダビスタ”の事を語っていた。僕もかなり昔に、スーファミ…

2020年東京五輪以降、2025年「大阪・関西万博」のお話 |“モノ”として劣るので2025年を目指す。心を大事にしたい

2025年「大阪・関西万博」 開催期間:2025年5月3日(土)〜11月3日(月) 185日間開催場所:大阪 夢洲(ゆめしま)想定来場者数:約2,800万人経済波及効果(試算値):約2兆円 日本万国博覧会 - 1970年に大阪府吹田市で開催された国際博覧会(万国博覧会、万博)。E…